人間関係

発信者側に愛があるかないかは見抜かれる

東京・新宿のチャイルドセラピスト・メンタルトレーナーの荒木かおりです。

新宿御苑工房に駐在しております。

 

 

新規顧客や集客に悩んでいる発信者ほど、やっつけだったり、人数稼ぎをしていることが多くて、愛が伝わってこないから、リピーターにも繋がらない。

愛のある仕事の仕方が大切。

 

 

お客とか、顧客とか、そーゆう枠を超えてひとりの人間とひとりの人間との繋がりで成り立っているので、そこには愛がなければ薄っぺらくて、お金を払う気すらもいつしか消えていってしまう。

 

時代の流れももちろんあるけど、
規模にもよるけれども、
小手先のテクニックで成り立つことなんてありやしない。

 

「嘘をつけばいい」
と、先生にあたる人から教えられたことがあるけれど、私はそれを聞いた途端に、その人の信用を消した。

 

その言葉ひとつで、愛をもう感じないし、信頼感がなくなる。

 

これって、

愛のある仕事の仕方からはまったく遠のいてる。

 

 

 

今の時代は情報発信力で生活も仕事も成り立つわけだから、信頼がお金となるので、受け取る側もバカであるわけがない。

 

だから、「嘘をつけばいい」なんて汚い言葉は受け入れがたい。

 

何を選ぶか、
誰を選ぶか、
どこを選ぶか、

 

ただ流されているだけでは体も心も遅れてしまう。

 

制限しても情報過多、もしくは情報弱者となって、将来的に稼げず、生きにくくなるだけ。

 

何を選べばいいかわからない時は、「愛」が感じられる方へと向かっていけば間違いは無い。

 

事実、私の周りは仕事も、プライベートも、お客さま方との関係性も愛で溢れていて、すばらしい関係性が築けています。

 

私は誰も見捨てたりしないし、自分を大事に扱うので、人にも愛いっぱきに大切に接することができるんです。

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